メモリー配信

配信時間を顧客ごとに最適なタイミングに

  
 直近の前回配信分でメールを開封した時間を顧客毎に記憶しており、
 配信する時間を自動で同じ時間となるようタイミングを調整します。
 

 
直近で配信したメールをそれぞれの読者が開封した時間帯を参考に、
自動的に配信時間の調整を行うことで開封数の最大化に寄与します。

メモリー配信により配信担当者を「配信時間の分析」という作業から
解放してその分のリソースをリスト管理やメールコンテンツの作成に
充てて頂くことを後押し致します !!
 

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メモリー配信機能を有効にした直近のメールの開封時間を参考にします。
下記の図のように毎回午前11時にメール配信を行われているとした場合、
顧客が前回のメールを開封した時間に合わせて、配信を調整しています。

未開封者は開封時間のデータがないため設定した配信時間に配信します。
※メモリー配信機能を有効にせず配信しているメールは適用範囲外です。
 

メール作成時にチェックを付けるだけで自動調整

 同じ配信グループで前回配信分の開封情報を基に配信時間を調整します。
「メモリー配信」を行うにはメール作成手順にてチェックを付けるだけ !!
 

 
※ グループ配信、HTMLメールのみで利用可能となります。
※ 添付ファイルがあるメールはメモリー配信ができません。
⇒  その他の注意事項についてはこちらをご参照ください。

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